「正しいか間違っているか」のフィルターを手放せない人へ

前回の記事でも「ジャッジを手放す」ことが、許すということにおいて非常に大事ですよということを説明しましたが、実はこのジャッジって色んなシーンで無意識に行ってしまっているんですよね。中でも「正しいか間違っているか」「善か悪か」というフィルターを持っていると、常に物事を白か黒かで判断してしまいがちです。

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清水(旧姓:須藤) なほみ
ポートサイド女性総合クリニック
~ビバリータ~ 院長
歌って踊れる産婦人科医
 
「全ての女性は美しくなる権利がある」をコンセプトに、女性の美と健康をサポートするために女性医療を皆様のもとにお届けしています。
5歳から始めたクラシックバレエは、ミュージカルとの出会いでコンテンポラリーダンスに変身しました♪
 
所属学会:日本産婦人科学会・日本思春期学会・日本性感染症学会・日本不妊カウンセリング学会
 
日本家族計画協会認定思春期保健談員
不妊カウンセリング学会認定カウンセラー


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