ピルのオンライン処方を保険で対応しています

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当院のオンライン診療は、保険・自費いずれのピルにも対応可能です。

元々は、避妊薬である自費のピル(ラベルフィーユとファボワール)のみを4年前からオンライン処方できるようにしておりました。

 

 

2年前に、コロナの拡大を受けて、オンライン処方の対象薬剤を保険適用役にも広げたため、現在は、どの種類のピルもオンライン処方が可能です。

保険適用薬は、診察料金も薬剤料も保険で対応が可能です。

薬剤は院外処方のため、お近くの薬局でお受け取りいただけます。

 

 

保険適用薬を、自費で処方してもらうと、保険証が3割負担の方の場合は、本来の値段の3倍以上を負担しなければいけなくなります。

保険適用薬は、保険診療で処方を受けることをお勧めします。

 

 

現在「月経困難症」の治療薬として発売されている、保険適用薬のピルは以下の種類があります。

★()内はジェネリック

ルナベルLD(フリウェルLD)

ルナベルULD(フリウェルULD)

ヤーズ(ドロエチ)

ヤーズフレックス

ジェミーナ

 

先日、第4世代の超低用量ピル「ヤーズ配合錠」の後発薬品である「ドロエチ配合錠」が発売されました。

後発薬品の一番のメリットは、薬剤の費用負担が減らせるという点です。

 

ヤーズ配合錠は、3割負担の方だと1シートが約2000円ですが、ドロエチ配合錠は1シートが約850円です。

フリウェルLDやULDも1シート700~800円ですので、これらの薬剤を自費で処方してもらうのはもったいないと言えます。

 

現在、保険適用薬を自費で処方してもらっている方からのご相談も承っております。

お気軽にお問い合わせください。

 

予約専用電話 045-440-5577