横浜 婦人科 ポートサイド女性総合クリニック ~ビバリータ~

セルフチェックシート

17.09.18 胃腸症状がある方向けチェックシート

 

 胃は最初に食べ物を消化する場所なので、「変化や新しいことを受け入れる」ことに抵抗している時に不調が出やすくなります。

 腸は「消化吸収して不要なものは出す」ところなので、未消化な感情や出来事を抱えたままになっていると不調が出やすくなります。

 以下の項目で当てはまるものがないか、セルフチェックをしてみてください。

 

□長い間持ち続けている「疑い」があった

□変化や「何か」を受け入れることを恐れていた

□自分のことを「十分ではない」と思っていた

□常に恐れを感じていた

□自分を変えることに対して抵抗していた

□新しいことへの恐れがあった

□取り込みたくないものを無理矢理取り込もうとしていた

□未消化な感情を抱えたままになっていた

□未消化な出来事を無理矢理なかったことにしようとしていた

□未消化なまま「水に流したい」ことがあった

□怒りや恐れを手放すことに抵抗していた

□古い考えを手放せないでいた

□過去にしがみついていた

□考えや経験を取り込むことを拒絶していた

□超えてはならない一線への恐れがあった

□本当は「もういらないもの」なのに手放せないものがあった

ページの上部へ

 

17.09.17 高血圧や高脂血症の方向けチェックシート

  血管は血液を巡らせる臓器であり、血液は「喜び・愛情・情熱」を現します。血圧が高い状態は、「自ら血管にプレッシャーをかけて喜びや愛情を巡らせにくくしている」状態です。また、高脂血症は動脈硬化を引き起こして「喜びや愛情の通り道を細くしてしまう」状態です。いずれも、自分に喜びや愛情を供給することを自ら拒んでいる時に発症しやすくなります。

 以下の項目で当てはまるものがないか、セルフチェックをしてみてください。

 

□長年抱える心理的な問題が解決されていなかった 

□喜びを受け入れることを恐れていた

□何かまたは誰かに強く抵抗していた

□常に緊張状態が続いていた

□凝り固まった狭い見方を持っていた

□自分の考えや行動を自ら否定していた

□自分で自分を愛することを拒否していた

□人から愛情を注がれることを拒否していた

□「愛されている」と実感したことがなかった

□人生の喜びを実感したことがなかった

□人生を「楽しむ」ことを拒否していた

□楽しみや喜びを感じることを「いけないこと」だと思っていた

□人生の目標が何なのかわかっていなかった

□自分にとって何が喜びなのかわかっていなかった

□何をしている時が楽しいのかわかっていなかった

□楽しいことや喜びの先には「代償」が必要だと感じていた

        □そもそも人生は「苦しい修行の場」だと思っていた

ページの上部へ

 

17.09.11 寡黙症など親のサポートが必要な方向けチェックシート

 

親のサポートが必要な方向けチェックシート

 

 子どもの病気は、多くの場合「親の意識」を反映しています。特に、何らかの形で常に親のサポートが必要な状態を作り出しているケースでは、親が「サポートしたい」と潜在的に願っていることが多く、子どもが病気になることでその望みを叶えてあげている場合があります。

 以下の項目で当てはまるものがないか、セルフチェックをしてみてください。

 

□親がどう考えているかを気にすることが多かった

□親の評価を気にすることが多かった

□自分のやりたいことより親が喜んでくれそうなことを優先して行っていた

□親が厳しくしつけるタイプだった

□親が「こうあるべき」「こうあってはならない」という基準で物事を見るタイプだった

□ルールを守るように言われてきた

□親にとって自分は生きがいだと思っていた

□親が自分の世話を喜んでしているように感じていた

□親が「あなたは私がいないとダメなんだから」とよく言っていた

□小さい頃から自分のことなのに親が率先してやってしまうことが多かった

□親の人生を「幸せそうだ」と感じていなかった

□親が子育て以外にやりがいや生きがいを持っていないタイプだった

        □親の人生と異なる選択をすることに罪悪感を感じていた

ページの上部へ

 

17.09.01 関節症状が出やすい方向けチェックシート

 

関節症状が出やすい方向けチェックシート

 

 関節は「柔軟性」や「物事の解釈の多様性」を意味します。関節に痛みが出たり、関節のこわばりが出ているときは、自分の意見を「曲げない」ように意固地になっていたり、物事を別の角度から見ようとしていない場合があります。

 以下の項目で当てはまるものがないか、セルフチェックをしてみてください。

 

□絶対に自分が正しいと主張していた

□誰かまたは何かに「降参」したくないと思っていた

□相手が正しいと認めることは自分が「負ける」ことだと勘違いしていた

□物事を別の視点から見ようとしていなかった

□柔軟に考えることをしないようにしていた

□プライドが傷つけられることを恐れていた

□自己主張し続けなければ何かを失うような気がしていた

□頑固だとよく言われていた

□物事を「善か悪か」「正しか間違っているか」という基準でしか見ていなかった

□柔軟な対応をすると相手がつけあがると思い込んでいた

□自分の変化を受け入れたくないと思っていた

ページの上部へ

 

17.09.01 甲状腺疾患の方向けチェックシート

 

甲状腺疾患の方向けチェックシート

 

 甲状腺疾患は「被害者」の立場に立つと発生しやすくなります。「私は自分のやりたいことができない。いつになったら自分の番が回ってくるの?」という気持ちを抱えている場合があります。

 以下の項目で当てはまるものがないか、セルフチェックをしてみてください。

 

□何かが起きた時「人のせい」にすることが多かった

□人のことを優先して自分のために何かを行うことが少なかった

□誰かまたは何かの「犠牲になっている」と感じることが多かった

□親からの影響のせいで自分の思うような人生が歩めていないと思っていた

□環境が悪いせいでやりたいことができないと思っていた

□自分だけが「取り残されている」と感じて焦っていた

□今週自分のために使った時間が5時間未満だった

□自分のやりたいことはすべて「否定される」と感じていた

□自分は「被害者である」と感じることが多かった

□自分を犠牲にしてまで頑張り続けなければいけないと思っていた

    □やりたくないことをやらないためには「電池切れ」になるしかなかった

ページの上部へ

 

17.09.01 膠原病・自己免疫疾患の方向けチェックシート

 

膠原病・自己免疫疾患の方向けチェックシート

 

 膠原病や自己免疫疾患の方は、免疫機能の過剰反応つまり、過剰な自己防衛を行っていたり、過剰に自分を責めたり不必要な自己否定を抱えている場合があります。

 以下の項目で当てはまるものがないか、セルフチェックをしてみてください。

 

□こんな自分ではだめだと思っていた

□自分に対してダメ出しをすることが多かった

□自分の行動に対して親から否定されることが多かった

□小さい頃から「あなたは○○な子なんだから」と否定的な評価を受けることが多かった

□自分がどう思うかよりも人がどう思うかを気にしていた

□親からの評価を気にしていた

□親や教師や上司から「認めてもらった」感がないことが多かった

□人の目を気にして嫌なことや気が進まないことも我慢してすることが多かった

□自分に対して嫌悪感を感じていた

□何か問題が起きると「自分のせい」だと思って罪悪感を抱えることが多かった

□無痛分娩や陣痛促進剤を使って産まれてきた

ページの上部へ

 

17.09.01 皮膚症状が出やすい方向けチェックシート

 

皮膚症状が出やすい方向けチェックシート

 

 皮膚は「外界と自分」を隔てている臓器のため、外界との関係性に隠されたコミュニケーションや問題と感じていることがあると皮膚に何らかの症状が起きやすくなります。「外界」とは、人間関係・環境・他人から押し付けられてる役割やイメージ、などあらゆる「自分以外のもの」が含まれます。

 以下の項目で当てはまるものがないか、セルフチェックをしてみてください。

 

□言いたくても言えていないことがあった

□「人がどう思うか」を気にすることが多かった

□親や他人からの評価を得ようとしていた

□不安や恐れを感じることが多かった

□「なかったこと」にしたい出来事や感情があった

□誰かまたは何かに脅されていると感じていた

□自分を受け入れてもらえているという実感がなかった

□ハラハラするような対立を目にしたり当事者になることがあった

□自分は無防備で攻撃されやすいと感じていた

□人から傷つけられることを恐れていた

□本心に反することを望んだりしたりしていた

□逃げ出したくてうずうずしていた

□不満を抱えたままになっていた

□満足したという実感を得たことがなかった

□後悔を抱えたまま見て見ぬ振りをしていた

□自分を守るためには殻に閉じこもらなければいけないと感じていた

    □自分は不当な扱いを受けていると感じることがあった

ページの上部へ

 

17.02.17 未妊の方向けチェックシート

未妊の方向けのチェックシートです。

クリニックの診療の中でも、ご妊娠を希望されている方につけていただいていますが、つけただけで「妊娠を妨げている自分の中にある隠れた意図」に気付いて、すぐにご妊娠なさる方もいらっしゃいます。


1)あなたが妊娠したいと思った理由は何ですか?

□結婚したら妊娠すべきものだと思っていたから

□子どもは産んでおいた方がいいと思っていたから

□親が「孫の顔が見たい」というから

□子どもを育てたいと思ったから

□夫が子どもを希望したから

□年齢的に早く妊娠しないとまずいと思ったから

□「妊娠できないかもしれない」という不安をなくしたかったから

□「産んでない」うしろめたさをなくしたかったから

□「産んであげられなかった赤ちゃん」に対しての罪悪感をなくしたかったから

□妊娠して今の職場から離れたかったから

□子どもを持つことで「自分の役割」を得たかったから

□子どもが好きだから

□自分の遺伝子を残したいと思ったから

□夫の遺伝子を残したいと思ったから

□「産んで一人前」だと思っていたから


2)結婚するまでの過程で起こりうる困ったことは?

□定期的に性交渉をしなければいけない

□毎月夫に協力してもらわなければいけない

□通院のために仕事を休んだりペースダウンしなければいけない

□妊娠を希望していることを職場にふせておかなければいけない

□たばこやお酒などの嗜好品を我慢しなければいけない

□定期的に婦人科に通わなければいけない

□薬の副作用を我慢しなければいけない

□検査や治療の痛みを我慢しなければいけない


3)妊娠・出産したら起こりうる困ったことは?

□つわりなどの体調不良が出るかもしれない

□陣痛に耐えなければいけない

□分娩時に思わぬトラブルが起きるかもしれない(多量出血や緊急手術など)

□仕事や趣味などが思うようにできなくなるかもしれない

□食事や生活に気を付けなければいけなくなる

□体形が崩れるかもしれない

□夫に「女」として見てもらえなくなるかもしれない

□夫のことを「男」として見れなくなるかもしれない

□自分を子ども扱いして欲しいのにしてもらえなくなるかもしれない

□セックスレスになるかもしれない

□今の夫との子どもを欲しいとは思っていない

□産後うつや育児ノイローゼになるかもしれない

□職場で同僚や男性におくれをとるかもしれない

□「自分のための時間」が無くなるかもしれない

□子どもを愛せないかもしれない

□子どもを産んでも育てる自信がない

□子どものことを最優先しなければいけなくなる

□授乳しなければいけなくなる

□中絶経験による「私は子どもを産む資格がない」という罪悪感を持ち続けられなくなる


4)妊娠しないメリットは?

□「本当は子どもは欲しくない」と言わなくて済む

□定期的に性交渉する口実ができる

□妊娠による体調不良を経験しなくて済む

□仕事や趣味を続けられる

□「自分は妊娠しにくい体質である」という信じ込みを証明できる

□親や夫の希望を叶えるために妊娠することに対して無言で抵抗できる

□たばこやお酒を我慢しなくて済む


5)出産しないメリットは?

□陣痛を経験しなくて済む

□分娩によって命や健康を失うリスクを抱えなくて済む

□体形を維持できる

□おしゃれや趣味を楽しみ続けられる

□仕事を好きなように続けられる

□自分の時間を持てる

□育児に時間をかけなくて済む

□育児にお金をかけなくて済む

□産後の心身の不調を経験しなくて済む

□孫の顔を見せに親に会いに行かなくて済む

□孫の顔を見せに義理の親に会いに行かなくて済む










ページの上部へ

 

16.11.25 片頭痛の方向けチェックシート

 最近診療の中で活用することが増えてきたチェックシートですが、中にはこれでセルフチェックをするだけで隠れていた「病気を引き起こす背景」に気付かれて、次の診察の時には「何だかよく分からないけど調子よくなりました」とか「妊娠しました」とおっしゃる方もいらっしゃいます。

 女性に多い片頭痛ですが、その「根っこにある背景」について最新情報をいただいたので、早速その内容を含めたチェックシートにしてみました。


 <片頭痛の方向けチェックシート>

 片頭痛の方は「リラックスしている時」ほど血管が拡張して頭痛が起きやすくなるため、「休みたいのに休めない」状況を自ら作り出してしまうケースが多く見受けられます。

 以下の項目で当てはまるものがないか、セルフチェックしてみてください。

   □「休んではいけない」と思っていた

   □「楽をしてはいけない」と思っていた

   □「幸せになってはいけない」「自分には幸せになる権利がない」と思っていた

   □人がさぼっていると何となくイライラしていた

   □手を抜いたり楽をしている人を見ると責めていた

   □何もせずにボーっとすることに罪悪感を感じていた

   □「幸せになりたい」「幸せにならなければいけない」と思っていた

   □「こうあるべき」という基準に自分を従わせようとしていた

   □「こうあるべき」という基準に他人を従わせようとしていた

   □意味のない正義感を振りかざすことがよくあった

   □母親があくせく働くタイプっだった

   □母親の人生を「幸せに満ちた人生」だと思っていなかった

ページの上部へ

 

16.05.01 月経前症候群が気になる方向けチェックリスト

 クリニックの診療の中にもトランスフォーメーショナルコーチの技術を活かしたくて、実験的にセルフチェックシートをお渡ししています。
 中には、自分でチェックをつけただけで「あ!そうか!」と気づいて、病気という表現をやめるヒントを得てくださる方もいらっしゃいます。
 診療の中ではセルフチェックした後に、私が簡単なフィードバックをさせていただいているのですが、チェックをつけるだけでも実はお試しカウンセリング受けたくらいの効果が期待できます。
 こちらでも、チェックシートを順次公開していきますので、ご自身の症状に当てはまるものを試してみてくださいませ。


<月経前症候群が気になる方向けチェックシート>
 
 月経前症候群の方は、混乱に支配されていたり、自分以外のものに感情や物事をゆだねてしまう傾向があります。
 以下の項目で当てはまるものがないか、セルフチェックをしてみてください。

  □自分は「混乱しやすい」と感じていた
  □自分の体や人生を自分で「コントロールできない」と感じていた
  □自分のことなのに人に決めてもらうことがよくあった
  □女性としての体に違和感を感じていた
  □常に一定の自分でいられないことでやらなくて済んだことがあった
  □常に一定の自分でいられないことで会わなくていい人がいた
  □自分のことを「自立していない」と感じていた
  □自分は人から影響を受けやすいと感じていた
  □自分の人生は「振り回されている」と感じることがよくあった


 チェックをしてみて、もっとこのテーマについて掘り下げた方がよさそうだなと感じたら、カウンセリングを受けていただくことをお勧めします。クリニックでは、3名のトランスフォーメーショナルコーチによるカウンセリングを承っております。カウンセリングの詳細はhttp://www.vivalita.com/staff.htmlをご参照ください。

 また、いきなり本格的なセッションには抵抗があるという方のために、30分5000円で「プチセッション」をご体験いただけるようにしました。ご興味がある方は、お気軽にお問い合わせくださいませ。
 
 お問い合わせ先:045-440-5577 info@vivalita.com

ページの上部へ

 

16.04.26 生理痛が気になる方向けチェックシート

 セルフチェックチェックシリーズ第2弾です。

 今回は生理痛が気になる方のためのチェックシートです。


<生理痛が気になる方向けチェックシート>


 月経困難症の方は、月経が来る=女性としての体が正常に機能することに対して、何らかの抵抗をしようとしている場合があります。

 以下の項目で当てはまるものがないか、セルフチェックをしてみてください。


  □自分は冷え性だと思っていた

  □自分は血の巡りが悪いと思い込んでいた

  □月経のたびに寝込むことでしなくて済んだことがあった

  □月経のたびに寝込むことで会わなくていい人がいた

  □身近な女性に月経痛が辛いとよく言っている人がいた

  □身近な女性に「ああはなりたくない」という人がいた

  □自分は「スムーズでない」と感じることが多かった

  □自分に対して怒りを感じることが多かった

  □自分の体に対して嫌悪感を感じていた

   □女性であることに対して嫌悪感を感じていた


ページの上部へ

 

16.04.25 生理不順の方向けチェックシート

 クリニックの診療の中にもトランスフォーメーショナルコーチの技術を活かしたくて、実験的にセルフチェックシートをお渡ししています。
 中には、自分でチェックをつけただけで「あ!そうか!」と気づいて、病気という表現をやめるヒントを得てくださる方もいらっしゃいます。
 診療の中ではセルフチェックした後に、私が簡単なフィードバックをさせていただいているのですが、チェックをつけるだけでも実はお試しカウンセリング受けたくらいの効果が期待できます。
 こちらでも、チェックシートを順次公開していきますので、ご自身の症状に当てはまるものを試してみてくださいませ。


<月経不順の方向けチェックシート>

月経不順の方は、「女性としての体の変化」を望んでいないことが多々あります。あるいは、母親などの身近な女性に対してよいイメージを持っていなかったり、自分の中の「女性性」に対して否定的なイメージを持っていたりすることもあります。

 以下の項目で当てはまるものがないか、セルフチェックをしてみてください。





□月経が来ると憂鬱な気分になっていた


□月経が来ない方が楽だと思っていた


□月経は面倒なものだと身近な女性がよく言っていた


□自分の体が女性らしく変化することに抵抗があった


□身近な女性の中に苦手な人がいた


□身近な女性に「ああはなりたくない」という人がいた


□「不完全なままでいたい」という気持ちがあった


□「大人の女性」になりたくないという気持ちがあった


□「将来の妊娠」に対して不安を感じていた


□「女は損だ」と思うことがよくあった


□「男はずるい」と思うことがよくあった


□女性としての自分に自己嫌悪や罪悪感があった


□性器に対してネガティブなイメージを持っていた


□女友達と仲が悪くなったことがあった


□母親のことを尊敬していたいと思っていた


□親に守られる立場でいたいと思っていた


□親の干渉を親として当然のことだと思っていた


□「子どものまま」でいる方が都合がよいことがあった



ページの上部へ

 
プロフィールD.JPG
清水(旧姓:須藤) なほみ
ポートサイド女性総合クリニック
~ビバリータ~ 院長
歌って踊れる産婦人科医
 
「全ての女性は美しくなる権利がある」をコンセプトに、女性の美と健康をサポートするために女性医療を皆様のもとにお届けしています。
5歳から始めたクラシックバレエは、ミュージカルとの出会いでコンテンポラリーダンスに変身しました♪
 
所属学会:日本産婦人科学会・日本思春期学会・日本性感染症学会・日本不妊カウンセリング学会
 
日本家族計画協会認定思春期保健談員
不妊カウンセリング学会認定カウンセラー