女性検診

 

複数のワクチンを同時期に接種したい時

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複数のワクチンを同時期に接種したい場合、ワクチンの種類によって前後にあけなければいけない期間が決まっています。

インフルエンザワクチンやHPVワクチンは、前のワクチン接種から1週間以上開けて次のワクチンを接種します。

コロナワクチンは、その接種前後2週間を開ける必要があります。

 

 

現在、HPVワクチンのキャッチアップ接種対象者に、各自治体からお知らせが届いていると思われます。
横浜市も、7月中には届いているはずです。
コロナワクチンの接種を検討している場合は、接種対象になる時期を確認してから、優先順位的にはコロナワクチンをまずは接種した方がいいでしょう。
コロナワクチンの接種対象になる時期が10月以降なのであれば、
まずHPVワクチン1回目⇒2週間以上開けてコロナワクチン⇒2週間以上開けてインフルエンザワクチン⇒1週間以上&1回目から2カ月以上開けてHPVワクチン2回目
というスケジュールでも大丈夫です。
HPVワクチンが公費対象になる期間は、各自治体で決まっていますので、対象期間が長い場合は、コロナワクチンやインフルエンザワクチンを優先して接種し、落ち着いてからHPVワクチン接種を開始してもよいと思われます。

日付:2022年8月18日  カテゴリー:HPVワクチン

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子宮頚がんワクチン(HPVワクチン)接種費用の払い戻しについて

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横浜市では、現在、積極的接種勧奨を差し控えていた時期に無料接種対象であった年齢の方を、再度無料接種対象とする「キャッチアップ接種」を行っています。

詳細は横浜市のホームページをご覧ください。

 

 

また、それに伴いまして、キャッチアップ接種の対象者で、すでに自費でHPVワクチンを接種した方への払い戻しが行われます。

当院で、自費で接種なさった方で、払い戻しのための領収書が必要な方は、再発行も可能ですのでお申し付けください。

 

 

払い戻しについての詳細は、こちらのページをご参照ください。

日付:2022年6月9日  カテゴリー:HPVワクチン

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HPVワクチンの「積極的接種勧奨再開」とは?

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これまで、厚生労働省が「HPVワクチン接種の積極的勧奨を控える」と発表していたために、横浜市でも、公費で接種が可能な方への通知を控えたり、ホームページ上でも「接種を推奨しない」といった記載がありました。

今回、11月26日に厚生労働省が正式に「HPVワクチン接種の積極的勧奨を再開する」と発表したために、各自治体も対応が変わってきているようです。

 

対応が迅速な自治体は、早速接種を促す通知を送ったり、接種を見送ってしまったために公費で受けられる期間を過ぎてしまった年齢の方に対してもキャッチアップで接種が可能にしたりといった対策を打ち出しているようです。

 

横浜市の対応は、まだはっきりしておらず、ホームページ上にも「横浜市としての対応を検討中です」としか書いてありません。

横浜市の方針の詳細はこちらをご参照ください→子宮頸がん予防接種について 横浜市 (yokohama.lg.jp)https://www.city.yokohama.lg.jp/kurashi/kenko-iryo/yobosesshu/yobosesshu/hpv.html

 

おそらくは、現在高校1年生(3月までに接種しなければ自己負担での接種が必要になってしまう年齢)の方も含めて、公費対象となる期間が延長されるのではないかと考えられます。

報道に惑わされてしまって、迷っているうちに公費接種を逃してしまった、という方は、今後の自治体の方針についてアンテナを張っておくとよいかもしれません。

日付:2021年12月10日  カテゴリー:HPVワクチン

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HPVワクチン公費接種対象の方はお急ぎください!

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横浜市でも、ほかの自治体と同様に、小学校6年生~高校1年生までの女性は、公費で(無料で)HPVワクチンを接種することができます。

 

HPVワクチンについては厚生省のパンフレットをご参照ください。

https://www.city.yokohama.lg.jp/kurashi/kenko-iryo/yobosesshu/yobosesshu/hpv.files/0027_20201106.pdf

 

現在公費接種対象となっているHPVワクチンは、2価と4価のワクチンですが、いずれも合計3回の接種が必要ということになっています。

種類によって接種のスケジュールが若干異なりますが、1回目を接種してから6か月後に3回目を接種するのはどちらの種類も同じです。

接種の間隔を1週間程度早めることはできますが、大幅に早めることはできません。つまり、3回目の接種が次年度にならないようにするには、10月初旬に1回目を接種しておく必要があります。

 

現在中学3年生以下の方は急ぐ必要はありませんが、高校1年生の方は来年度になると公費接種の対象から外れてしまいます。

10月中旬以降に1回目を接種し始めると、3回目の接種が来年度(4月以降)になってしまうため、1回分だけ自己負担が発生してしまいます。

 

公費でHPVワクチン接種をお考えの、現在高校1年生の方は、できるだけ早く接種を開始なさることをお勧めします。

日付:2021年10月2日  カテゴリー:HPVワクチン

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9価HPVワクチン「シルガード9」の接種を開始します

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2月24日発売の「シルガード9」の接種申し込みの受付を開始します。

薬剤を受注発注する関係で、予約は3月4日以降のお日にちで承ります。ご予約をいただいてから、薬剤を発注するため、予約日を1週間後以降でお願いいたします。

「シルガード9」については「9価のワクチン「シルガード9」について」の記事もご参照ください。

 

料金は、診察料等全て含めて、1回25000円(税別)となります。お支払いは、1回分ずつ接種の際にお支払いいただく形になります。

現時点では、「シルガード9」は公費負担の対象にはなっておりませんので、年齢にかかわらず全例自費での接種になります。薬剤の対象が、9歳以上の「女性」となっているため、当院では男性への接種は承っておりません。

 

受注発注のため、ご予約後のキャンセルはお断りしております。ご体調不良等による接種の延期は可能です。

 

また、接種するかどうかを迷っており、まずは相談だけしたという方のために、ワクチン相談外来を設けました15分のご相談のみで、料金は初診料3300円となります。

医師からの説明を聞いた上で、最終的に接種を希望された場合は、相談当日の接種ではなく後日の接種となりますので、予めご了承ください。

 

ワクチンに関するお問い合わせ・ご予約は予約専用電話へお願いします。

予約専用電話 045-440-5577

日付:2021年2月22日  カテゴリー:HPVワクチン,新着情報

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「HPVワクチンで不妊症になる」は間違いです

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HPVワクチンに関する「誤解」の中で、よく耳にするのが、「HPVワクチンを打つと不妊症になる」というものです。

なぜこれが「誤解」なのかを動画で解説しています。

 

日付:2021年2月18日  カテゴリー:HPVワクチン

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予防接種の公費負担期間が延長できます

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 横浜市では、昨年2月以降に公費負担で予防接種を受ける予定であった(対象年齢になっていた)けれど、新型コロナウイルスの影響で受診を差し控えたために接種時期を逃してしまった、という方のために、接種可能期間の延長措置をとっています。
 「実際に新型コロナウイルスの影響だったかどうか」は申請書類の中であまり問われていないようです。
 現在高校1年生で、HPVワクチン未接種の方、3回とも無料で受けるチャンスです。
 詳細は下記をご参照ください。
新型コロナウイルス感染症の流行の影響による予防接種の対応について

日付:2021年2月1日  カテゴリー:HPVワクチン

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HPVワクチン公費接種対象の方はお急ぎを

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 横浜市でも、HPVワクチン(子宮頚癌の原因となるウイルス感染を防ぐワクチン)の公費接種を行っています。

 対象年齢はH16年4月2日生まれ~H21年4月1日生まれの方です。

 HPVワクチンは全部で3回の接種が必要であり、それぞれの接種期間を開けることになっています。H16年度生まれの方が、公費助成期間内(来年の3月末)までに3回とも接種するためには、遅くとも今月中に1回目を接種しておかなければいけません。

 HPVワクチン接種をご希望の方は、お早めにご予約をお願いします。

 

 神奈川県産科婦人科医会が、HPVワクチンのパンフレットについてわかりやすい紹介動画を公開しています。

 HPVワクチンってどういうもの?副作用は大丈夫なの?と思っている方は、ぜひご覧になってみてください。

 

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学校医委員会では「子宮頸がんとHPVワクチンについて」パンフレットの紹介動画を作成しました。

https://youtu.be/e9whEYR3QhM

 

尚、動画の中でもご案内してますが、パンフレットは以下URLよりPDFでご覧いただけます。

https://kanagawa-med.or.jp/images/sikyukeiganhpv-1.pdf

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日付:2020年11月13日  カテゴリー:HPVワクチン

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健康診断もサプリも「何のため?」が重要

 今日は、乳がん検診や骨密度検査など、自分の病院で受けられないメニューの検診を受けてきました。本当は、毎年お誕生日月に受けるようにしていたのですが、昨年の夏から忙しさがどんどん加速して受けるタイミングを逃し続けていたのです。祝日を利用して、やっと受けてこれました。

 
 一般の採血は先日自分のクリニックで行って、まったく何も異常なし!
 産後しばらく高くなりやすかった血糖値も、心理技術を学んでからは自分でコントロールする方法を身につけたので、甘いものもジュースも好きな時に好きなだけとっていますが、HbA1cは5.3~5.4をキープしています。もちろん、運動はダンスやホットヨガなど行っていますけれど「血糖値を上げないために」しているわけではありませんし、特別な糖質制限もしていません。
 血糖値のコントロールは、ある「脳の動かし方」が非常に重要なんですよね。
 このコツをつかむと、何を食べても基本的に血糖値が上がりすぎる心配はなくなります。というより、その「脳の動かし方」をしていると、血糖値を上げすぎる摂取の仕方や生活習慣を「したくなくなる」んです。

 
 乳がん検診をはじめ、検診を受けることに否定的な意見を言う医師や科学者も存在します。「見つけなくていいがんまで見つけることになる」「病気を『ねつ造』することになる」など、色々な解釈があります。
 私自身は、検診を「何のために受けるのか」が非常に重要だと考えています。私は、私の使命を全うするために、そして日々のパフォーマンスを保つために、定期検診を受けています。

 検診だけでなく、サプリメントの摂取も予防接種も運動も、「何のためにそれをするのか・しないのか」の設定と、その選択を「自分の基準で自分で決めた」という認識が非常に重要なのです。「何のために」がずれていると、何をどのように選択しても不健康に近づいてしまいます。
 あなたは、「何のために」検診を受けますか?または、「何のために」まだ受けないのですか?

日付:2020年2月11日  カテゴリー:女性検診

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子宮頸がんワクチンの「被害者」であり続けるデメリット

  前々回の記事で、子宮頸がんワクチンのせいで歩けなくなった・勉強ができなくなったなどの多彩な症状を訴えている状態が、実はワクチンとの因果関係はないといことをご説明しました。「ワクチンのせいではありません」と言うと、症状が出ている方がかわいそうではないかという声も聞こえてきます。でも、本当はワクチンは関係ない症状に対して「ワクチンのせいである」という思い込みを持ち続けることの方が、患者様ご本人のためにならないのです。
 現在「被害者の会」という立場で、主に接種した本人ではなくその親が中心となって「この症状はワクチンのせいであると認めろ」という訴えを起こしています。しかし、前述の通り因果関係はありませんので、おそらく国も製薬会社もその訴えを認めないでしょう。そうすると、「ワクチンのせいであると認めさせる」ために、現在出ている症状が改善しないという事態が起きてくるのです。なぜなら、症状がなくなったら訴え続けることができなくなるからです。ワクチンのせいにし続けるためには、「症状がある方がメリットがある」状態になってしまっています。しかも、症状が出ている本人と、訴えている人が異なるため、代理ミュンヒハウゼン症候群とよく似た親子関係になっていく可能性があります。

 これは、心理技術的アプローチで解析すれば、ごく単純なからくりです。被害者の会の方たちにとっては、被害者であり続けることに意味がある、という状態になってしまっているのです。なので、本来は症状が出て苦しんでいるご本人が一日も早く回復して元気になることが大切であるはずなのに、「ワクチンのせいである」と認めてもらうことが第一目標にすり替わってしまっています。「ワクチンのせいである」と言い続ければ言い続けるほど、症状は治らないということになってしまうのです。
 また、「ワクチンのせいである」つまり、自分の責任ではなく誰かまたは何かの責任であると解釈することを「他者原因」と言いますが、病気は他者原因のままでい続けると治りません。また、ワクチンのせいにし続けるということは、そのワクチンを接種させた誰かまたは自分を責め続けることになります。「罪悪感」を持ち続けることも、前に進むことを阻む大きな足かせになります。「罪悪感は正義の仮面をかぶってやってくる」と言います。罪悪感を持ち続けると、まるで問題解決に向けて一生懸命になっているような錯覚に陥るのです。実際は、罪悪感は本来の問題から目をそらすための隠れ蓑にしかなりません。

 このように、本当はワクチンのせいではない症状に対して、「ワクチンの被害者」という立場をとり続けることに、患者様ご本人対するメリットは何もないのです。
 私が、ワクチンの副反応に対する「でっち上げ」を見て一番気になったのはこの点でした。このままでは「被害者」扱いされている方たちがいつまでたっても救われない。自ら治る力までも奪われてしまう。それどころか、何の根拠もない治療を色々試されて、さらに「病人」に仕立て上げられてしまう。そう感じています。
 症状が出ている方にとって最も大事なことは何なのか、もう一度ニュートラルな立場に立って考えてみる必要があるのではないでしょうか。

日付:2017年10月12日  カテゴリー:HPVワクチン,子宮頚がん,日々の雑記

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