日々の雑記

 

産前産後に受けられるサポート・ひとり親のサポート

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読むだけでプチ不調が改善する本、出版しました!

 

なぜ口グセを変えるだけでプチ不調が消えるのか?!

 

「読んだだけで脳の動きが変わりました」
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多くの方からこんなご感想をいただいています。
あなたも自分の口グセチェックしてみませんか?

 

1冊1800円(税込み) 送料200円

 

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 行政のサポートは、民間事業のサポートに比べて利便性はややフレキシブルさに欠ける点もありますが、安価で利用できるという利点があります。

 横浜市が提供している、子育て支援事業も様々なものがあり、必要な方が上手に活用できるようにおつなぎすることも重要なサポートだと認識しております。

 

 横浜市が行っている子育て事業の一部をご紹介してみましょう。

 

*産前産後ヘルパー派遣事業

 

https://www.city.yokohama.lg.jp/kurashi/kosodate-kyoiku/oyakokenko/ninshin/sanzensango.html

 

 妊娠中の心身の不調等によって子育てに支障がある、又は、出産後5か月(多胎児の場合は出産後1年)未満で家事や育児の負担の軽減を図る必要がある世帯に対して、横浜市が委託した事業者(PDF:309KB)からヘルパーを派遣してもらえる事業です。

 

 

*子育てりぶいん

 

https://qa.city.yokohama.lg.jp/search-detail/3792/

 

 18歳未満の子供がいる方を対象とした、民間の賃貸住宅です。
 世帯の収入によって、家賃負担を軽減するため、国と横浜市が家賃の一部を助成してくれます。

 

 

*横浜市産後母子ケア事業

 

https://www.city.yokohama.lg.jp/kurashi/kosodate-kyoiku/oyakokenko/ninshin/sangoboshikea.html

 

 「家族から支援を受けることができない」などの理由で育児に不安がある方を対象に、助産師などのアドバイスを受けながら育児方法を学ぶことができる場として、横浜市産後母子ケア事業(デイケア・ショートステイ)を実施しています。

 

 

*「ぱくサポ」(ひとり親世帯フードサポート事業食品提供会)

 

https://www.city.yokohama.lg.jp/kurashi/kosodate-kyoiku/oyakokenko/hitorioya/20200707.html

 

 フードバンク団体から提供を受けた食品をひとり親世帯の方へご提供し、ご家庭の支援と食品ロスの削減へのご協力をいただく「ぱくサポ」(ひとり親世帯への食品提供会)を実施しています。

日付:2020年11月13日  カテゴリー:日々の雑記

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高校生にも親にもお勧め!性に関するネットドラマ「17.3 about a sex」

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 知り合いの先生が監修されたネットドラマが公開されています。

 

    「17.3  about a sex」

 

 3人の女子高生が中心となって、日常の中で直面しうる様々な「性」の悩みについてリアルに悩んで向かい合っていくドラマです。

 製作者側の配慮が非常に行き届いており、「このドラマによって誰も傷つけないように」という想いがしっかり伝わる内容でした。

 

 

 一口に「性」といっても、単純に「セックスについて」や「避妊について」という話ではありません。

 もちろん、「高校生でセックスするのはいいの?悪いの?」という内容も盛り込まれていますが、「性的志向の多様性」や「ジェンダーバイアス」など、様々な切り口から「性」を扱っており、学校での性教育の教科書にしていただきたいような構成になっています。

 

 

 当事者である高校生や、これからこういった悩みを抱えうる中学生はもちろん、思春期のお子様を持つ「親」にぜひぜひ見ていただきたい内容です。

 私は、第3話くらいから毎回涙なしでは見られませんでした。

 産婦人科医の監修も入っており、当事者の声もしっかり反映して作られているため、本当に突っ込みどころがほとんどないパーフェクトな内容になっています。

 

 

 子どもと「性」についてどのように話せばいいのかわからない、子どもの「性」の悩みをどう受け止めたりどうアドバイスしたらいいのかわからない、という方は必見です。

 このドラマで、情報提供者的役割や、模範解答的会話を運んでいる登場人物が何人かいます。その人たちのかかわり方やコミュニケーションの取り方を見るだけでも、かなり学べると思います。

 

 

 ドラマの制作背景は、こちらをご覧ください。

 

 

 ドラマを見るためには、「ABENA」というアプリをダウンロードして、「プレミアム」会員に登録が必要です。

 会員登録後、2週間は無料視聴期間なので、2週間以内に9話まで見てすぐに解約すれば、料金はかからず視聴できます。

 この機会に、ぜひご覧になってみてください。

日付:2020年11月5日  カテゴリー:性病,日々の雑記

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コロナの影響で「漠然とした不安」を抱えている方へ

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 コロナによる社会的影響が出始めてすでに8カ月が経過しましたが、患者様の中にも「コロナのせいで」何らかの不具合が出ているという方がいらっしゃいます。

 

 中には、「仕事がリモートワークになったおかげで上司と顔を合わせなくていいので快適です!」「元々自宅で過ごすことが好きだったので自粛生活を楽しんでます」というしなやかな方もいらっしゃり、つくづく「コロナのせいで」と捉えるのか「コロナのおかげで」と捉えるかによって、その方の目の前に広がる現実も異なってくるのだなということを実感しています。

 

 

 学校の一斉休校期間中には、家庭内の滞在時間が増えたせいで引き起こされたと思われる月経不順や体重減少性の無月経を訴える10代の患者様が増えました。「いつものペース」から大きく日常生活のリズムが変化した影響で、心身の不調が出ている方もいらっしゃれば、「親と顔を合わせなければならない時間」が増えたせいで以前からあった親子関係の不具合が顕在化したというケースもあります。

 

 こういったケースで、「不調が出たこと」を「悪いこと」だと捉えて「何とか抑えなければ」と対応することは逆効果です。

 

 せっかくコロナが「見て見ぬふり」をしてきたことや、本人の潜在意識に上ってきていなかった「取り組んだ方がいい課題」を分かりやすくしてくれているのですから、それを「チャンス」に変えていくことが、より良い未来につなげられる対処方法になるのです。

 

 

 これは、「漠然とした不安」や「なんとなく心配性」についても同じことが言えます。これまで「なんとなくまあいっか」とやり過ごしたり、微妙に引っかかっているけれどそこに目を向けないようにしてきたことがあると、今回のような有事の時にそれらが一気に顕在化することがあります。

 「不安」が沸き上がってくるのであれば、具体的に「何がどうなると嫌だな」と思っているのかを書き出していきましょう。

 「漠然と」しているのは、それを具体化してみようとしていないからです。「いつ・何が(誰が)・どうなる」ことを自分は恐れているのかを、できるだけ具体的に書き出すことをお勧めします。

 

 そして、それら1つ1つについて

 

   *それが起きる確率は何%か

   *その確率の根拠は?

   *実際にそうなった場合の対処法を3個以上

 

を考えて書き出していきます。

 

 

 これは、心理学的な「海馬の調整法」という方法で、いわゆる「心の避難訓練」です。脳はいったんシミュレーションしたことに関しては、実際にそれが起きてしまっても「想定内なので問題ありません」と認識してくれます。つまり、一通りの不安を「具体化」してその対策を立てておくことで、実際にそれが起きても起きなくても「大丈夫」という状態を脳にインプットすることができるのです。

日付:2020年11月2日  カテゴリー:日々の雑記

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不安を解消する音声ファイルを特別提供します

コロナに関する報道を聞くたびに、段々不安が大きくなる、という方も少なくないようです。

実は、「これからどうなるんだろう」と先行きを不安に思えば思うほど、感染リスクが高くなってしまいます。

 

そこで、1週間限定で、「不安を解消するための音声ファイル」を無料提供することにしました。

寝る前に、ゆったりと、ただ聞き流すだけで、不安を解消する音声ファイルです。

必要だなと思ったら、ご活用くださいませ。

 

★音声ファイルのダウンロードはこちらから

https://1.gigafile.nu/0404-b26766afee5b9b0fed26a86dc9ba11bf9

日付:2020年3月29日  カテゴリー:日々の雑記

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花粉症をやめたくない方お断り!

マスクが売り切れで困っている「花粉症」の皆さま。

この春初!

クリニックで、ちょっとした言葉とイメージの使い方を工夫するだけでスッキリさっぱり花粉症をやめてしまうワークショップを開催します。

詳細はこちらをご覧ください→https://ameblo.jp/vivalita-dr/entry-12578998014.html

日付:2020年3月1日  カテゴリー:日々の雑記

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あなたはいつ、花粉症をやめますか?

 この季節になると、月経不順や更年期で通っている患者様から、「あの~ついでに花粉症の薬も処方してもらえませんか?」というリクエストが、急増します。特に、耳鼻科や内科はインフルエンザの患者様もいらっしゃったりしているので、受診を控えたくなったりもするようです。でもつらいのが花粉症・・・もちろん、当院で花粉症のお薬は処方できます。
 
 でも、その症状、本当に花粉症のせいですかね?
 あなたはいつまで「花粉症の人」をやり続けますか?
 「え?花粉症ってやめられるの?」と思った方もいらっしゃるかもしれません。はい、あなたがその気になれば、花粉症もやめられます。

 以前クリニックでカウンセリングを担当してくださっていた八子ゆきのさんは、毎年「花粉症をやめるワークショップ」を開催していらっしゃいます。
 花粉症のお薬が保険適応から外れてしまう前に、す~っとさくっと花粉症をやめておきたいと思っている方には、とってもお勧めのワークショップです。
 実は、案内文を読んだだけで花粉症の症状がぴったりとおさまった方もいらっしゃるくらいなんです。
 もしあなたが、花粉症を「そろそろやめよう!」とお考えなら、以下の案内文をご覧ください。

~以下八子さんのメルマガより引用~
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
 
『なぜ、潜在意識を活用すると
     花粉症がやめられるのか?』
 
 心理学×言語学×脳科学で
     花粉症をやめる3つのステップ
 
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
 
 
「私は去年、花粉症をやめたの」
「え? どういうことですか、やめたって?」
 
 
「だから、やめたの。やめる、って決めたの」
「でも、ふだん鼻かんでるじゃないですか?」
 
  
「鼻はかむよ。でも、花粉症じゃないの」
「???」
 
  
「お風呂に入って鼻水でる時あるよね?」
「はい」
 
  
「ラーメン食べて鼻水でる時あるよね?」
「はい」
 
  
「埃っぽいところで鼻水でる時あるよね?」
「はい」
 
  
「それって花粉症?」
「・・・」
 
 
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
 
 
風邪、インフルエンザ、花粉症などの予防と
してマスクをしている方を多く見かけます。
 
 
「今日、花粉が飛んでいるよね」
「早く解放されたいよね~」
 
 
ちょっと待って!
花粉に解放されたい?
 
  
花粉にコントロールされているかのような
会話が聞こえてきたりします。
 
 
季節の変化に対応するように、
身体も変化しているとしたら、
くしゃみ、鼻水、目のかゆみなどは、
花粉症だけが原因なのでしょうか?
 
 
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
 
    潜在意識で身体を変える

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
 
 
今、動いている心臓の鼓動。
自然におこなっている呼吸。
食べたものを消化する機能。
ホルモンの分泌や新陳代謝。
 
 
これらの身体の機能は、
潜在意識が動かしています。
心臓を動かそうと意識しなくても、
勝手に心臓は動いています。
 
 
トランス誘導を使ったイメージワークで、
潜在意識に直接アプローチしていきます。
 
 
あなたの潜在意識は、とても素直です。
あなたの顕在意識が休んでいる間も、
常に学習を続けています。
 
 
あなたが意識する、意識しないに関わらず、
とても誠実に。
 
 
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
 
 いつまで花粉症を続ける予定ですか?
 
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
 
 
身体の症状に対する解釈を変え、
自分の身体をコントロールする。
 
 
自分の身体の症状をどう捉えるか。
 
 
自分の解釈次第で、
起こる出来事は違ってきます。
  
 
どうして、私は花粉症をやめられたのか。
その3つのステップをお伝えします。
 
 
花粉症をやめて、
スッキリした毎日を気持ち良く過ごすのか。
 
 
花粉症をやめないまま、
グズグズした毎日をなんとなく過ごすのか。
 
 
あなたはどちらでも選ぶことができます。
 
 
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
 
 
いかがでしたでしょうか?
 
 
毎年のように花粉症で困っていたけれど、
今年は花粉症をやめる、と決めていた方は
この文章を読むことで、
すでに変化が始まっているかもしれません。
  
  
花粉症をスーッとやめるワークショップに
興味を持たれた方は
日程を確認してみてくださいね。
  
 
日程:2/14(金) 13:15~15:45
   2/28(金) 19:00~21:30
 
会場:大井町きゅりあん
 
料金:5,000円(税込)
 
申込:下記のフォームからお願いします。
 
 
2/14(金) 13:15~15:45
https://48auto.biz/kokoroyururi/registp.php?pid=10
 
 
2/28(金) 19:00~21:30
https://48auto.biz/kokoroyururi/registp.php?pid=12
 
 
★花粉症をやめてスッキリしたい方の
 ご参加をお待ちしています。
 
★皆様のシェアを重要視していますので、
 花粉症以外の方のご参加はご遠慮ください。

~引用ここまで~

日付:2020年2月3日  カテゴリー:日々の雑記

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読むだけでプチ不調を改善する本、ついに出版しました!

いつもブログを読んでいただきありがとうございます。

診療の中でも活用させていただいている、心理学×脳科学×言語学を駆使した「トランスフォ―メショナル・コーチ」の技術を、もっと身近に活用していただきたい!という思いから、できるだけわかりやすく、読みやすく、ということを意識して1冊の本を書き上げました。
読むだけで色んなヒントが得られる内容にしてあります。
ぜひ、ご自身の「プチ不調」の改善に、そして、周りの方の健康サポートに、お役立てくださいませ。

「なぜ口グセを変えるだけでプチ不調が消えるのか?!」

日付:2019年12月28日  カテゴリー:日々の雑記

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ピルによる避妊は「不自然」なこと?

ピルは確実な避妊ができるだけでなく、月経量や月経痛を軽減したり、月経が来るタイミングを「自分で」コントロールできるため、女性が避妊にも人生にも主体的になるには非常に有効な手段の一つだと認識しています。

 

ピルに抵抗を示す方の中には、妊娠や月経を「薬でコントロールすること」が「不自然」だからとおっしゃる方も少なくありません。ピルを飲まないという選択に対しては、それがご本人にとってのベストであれば何も問題はないと思います。でも、ピルでコントロールすることは、本当に「不自然」なのでしょうか?

 

では、逆に、「自然」な状態とは、ピルを飲まずに想定外の妊娠をすることでしょうか?毎月月経痛で寝込むことでしょうか?仕事やレジャーの予定を月経に邪魔されることでしょうか?

そもそも生物学的に「自然」な生活をしようとするなら、排卵が来ると同時に妊娠し始め、妊娠出産を繰り返し、妊娠し終わったら命を終える、というサイクルになります。これなら確かに、避妊は必要ありませんし、何度も来る月経に悩まされることもありません。でも、これは「動物としての自然」であって「人間らしい生活」とは言えないと思いませんか?

人間は、文化や知恵とともに、生殖年齢を終えた後も長い寿命を手に入れ、「生殖を目的としない性行為」を行うようになってきたわけです。生殖を目的としない性行為を行う以上は、確実な避妊をする方が「自然」なのです。逆に、避妊をしないのなら、生殖を目的としない場合は性行為を行わないことが「自然」なわけです。

 

ピルは、文明の利器の一つです。女性が自分の意志で自分の判断で妊娠をコントロールできます。コンドームで男性任せの避妊をするのではなく、「今妊娠したいのかしたくないのか」を自分で考えて自分でコントロールすることが「自分の人生に責任をもって主導権を握る」ことにつながると、私自身は考えます。

同じ女性として、もっと、自分の人生に胸を張って、自らコントロール権を握って人生を歩んでほしいなと思うからこそ、ピルで確実な避妊をしたり、月経を自分の手でコントロールする方法をお伝えしているのです。

日付:2019年7月20日  カテゴリー:日々の雑記

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なぜ「日曜くらいゆっくり寝させてよ」をやっていると疲れるのか?

たまの休日は昼間でのんびり寝るぞ~とか、日ごろ頑張っている自分に「ご褒美上げなきゃ」とか、ついうっかりやってしまいがちですよね。

実は、これを続けていると不調が出やすくなってしまうのです。

その理由はこちらから→https://ameblo.jp/vivalita-dr/entry-12445026512.html

日付:2019年3月14日  カテゴリー:日々の雑記

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プロフィールD.JPG
清水(旧姓:須藤) なほみ
ポートサイド女性総合クリニック
~ビバリータ~ 院長
歌って踊れる産婦人科医
 
「全ての女性は美しくなる権利がある」をコンセプトに、女性の美と健康をサポートするために女性医療を皆様のもとにお届けしています。
5歳から始めたクラシックバレエは、ミュージカルとの出会いでコンテンポラリーダンスに変身しました♪
 
所属学会:日本産婦人科学会・日本思春期学会・日本性感染症学会・日本不妊カウンセリング学会
 
日本家族計画協会認定思春期保健談員
不妊カウンセリング学会認定カウンセラー


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